麻雀ビギナー作曲家が、麻雀の良い所を語ります


 
どうも、タヌキです。
 
ちょっと前から新しく麻雀を始めました。
 
 
 
いきなり全自動卓を買ってしまう位にハマってます。
 
 
というわけで、今回は麻雀をやり始めて思った事を書いていきます。
 
とはいえこのブログは音楽のブログなので、音楽方向にも絡めて話していきますね。
 

話したい事

 
・思ってたよりも打てる人や打てるようになりたい!という人は多い
 
・クリエイターはほとんどの人が打てる(と思う)
 
・年齢層が幅広いのでコミュニケーションツールとして強力
 
・お金が掛からない(賭けはやめようね!)
 
・哲也やアカギ、咲など麻雀マンガが数倍面白くなる
 

思ってたよりも打てる人や打てるようになりたい!という人は多い

身内や知り合いに「麻雀覚えましたよ!」と言うと「じゃあ一緒に打とうや!」って
ほとんどの人に言われたんですよね。
 
もしくは「俺も打てるようになりたいから教えて!」と言われるか。
 
 
予想以上に麻雀人気が高かった事に驚かされました。
 

クリエイターはほとんどの人が打てる(と思う)

特に僕の知る限りでは、ミュージシャンはもちろんの事イラストレーターさんや漫画家さんなどのクリエイターは「打てない人居ないんじゃないか?」という位打てます(当社比)
 
他のクリエイターの方とも麻雀という共通の遊びでコミュニケーション出来るので、そういう面でも助かっています(笑)
 

年齢層が幅広いのでコミュニケーションツールとして強力

同年代やクリエイターのみならず、年上の方や大先輩方とも遊べるのが良いですね。
 
老若問わずに共通の趣味で話せる、というのはどんな業界、関係でも大切と思っています。
 

お金が掛からない(賭けはやめようね!)

 
✳︎賭けマージャンはダメですよ!(2回目)
 
流石は人気ゲームというべきか、麻雀は無料のアプリもバンバン出ています。
 
特に最近は雀魂の勢いがアツいです。
 
 
僕自身麻雀は雀魂で覚えましたね。
 
牌も卓も買わなくていいからお金が掛からないのは魅力ですね。
 
まあ僕は全自動卓買いましたけどね!!
 

哲也やアカギ、咲など麻雀マンガが数倍面白くなる

麻雀が分かったことでアカギや咲、哲也などの麻雀漫画の本当の面白さが分かるようになったのが嬉しいですね。
 
御多分に漏れず、僕も(絶対大丈夫なタイミングかつ聴牌時のみ)カンからの嶺上開花を狙ったり、サイコロで特定の目を出す練習をしてました(笑)
 

最後に

 
ルールさえ理解してしまえばこれほど面白くて奥深いゲームもそうそうありません。
 
皆さんも是非打てるようになりましょう!
そして僕と対局しましょう!(笑)

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